一般社団法人 戸塚区医師会

医師会の沿革

戸塚区医師会の歴史

平成31年4月戸塚区医師会発足80周年
平成28年5月戸塚医会解散後、戸塚区医師会事業として訪問看護ステーション・在宅医療相談室・居宅介護支援室開設事業開始。
平成28年4月原宿から戸塚町への移転にて戸塚休日急患診療所新規開設。
平成27年12月一般社団法人戸塚区医師会に変更。
平成25年4月社団法人横浜西部総合保健センターから、一般社団法人戸塚区医師会メディカルセンターに移行。
平成25年3月歯科医師会、薬剤師会が退会。
平成22年4月休日急患診療所で耳鼻咽喉科が開始。
平成11年7月戸塚医会訪問看護ステーションの開業。
昭和61年戸塚区より栄区、泉区が分区す。
昭和54年横浜西部総合保健センター設置(医師会、歯科医師会、薬剤師会)。
同年10月休日急患診療所開設。横浜市公有財産の無償貸付契約を結ぶ。
昭和44年戸塚区より瀬谷区が分区す。
昭和38年戸塚区医会から戸塚区医師会と改称。
昭和14年4月鎌倉郡内の1町7ケ村が横浜市に合併し戸塚区が誕生。横浜市戸塚区医会誕生。

戸塚区医師会歴代会長

只今制作中です。